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<<   作成日時 : 2018/02/08 09:41   >>

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私は今主人に内緒でオナ電をしています。暗い部屋で彼の声を聞きながら感じている私。だけど家の扉が開いた音が聞こえました。「ごめん。主人が帰ってきた。続きはまた今度ね。」そう言って電話を切り主人のもとへ行きました。

「お帰りなさい。」「帰ってきたのが分かったらすぐにお出迎えしなさい。」「はい。」口うるさい主人。本当は結婚したくなかった。本当に結婚したかった相手はオナ電している私の幼馴染の圭君。だけどそれは叶わなかった。何故なら親同士が決めた縁談もそうだけど、主人の勤め先に圭君が働いているから。主人は会社の社長でもあり、圭君の家は貧しいこともあって今職を失っては生活ができない。だから私は圭君と結婚が出来ませんでした。

ある日、主人が珍しく会社の部下を家に招き入れました。そこにはもちろん圭君もいました。主人は仕事ができる圭君を特に気に入っています。私が彼とオナ電していると知らずに。

料理をたくさん用意し、主人もいるから圭君にも普通に接しました。だけど圭君は意地悪。主人が見えない所で私のお尻を触ったり、胸を揉んだりしてきます。「主人に見られたらどうするの。」「大丈夫。今社長は他の部下と楽しく飲んでいるから。」そう言って手が私の服の中に入ってきました。オナ電だけじゃもう我慢出来ない。それは私も同じ気持ちでした。私達は周りの様子を伺いながら立ちながらバレないように愛し合いました。「好きだよ。」「私も好きよ。圭君。」耳元で囁く彼の声がさらに愛しく感じます。
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