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<<   作成日時 : 2018/04/19 16:30   >>

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勃起をしていないクリトリスの根本にちょうどいい感じのリングを填めてから、指で刺激して勃起させる。
これはクリ肥大に向けての調教の序の口だった。
次は勃起させたクリトリスにちょうどはまるくらいのリング装着。
さらにクリトリスを上から引っ張ることができるよう、鎖をつけて天井に吊す。
今こうして椅子に座らされている状態では平気だが、少しでも低い位置に移動させられたら……クリトリスが千切れるくらい引っ張られるだろう。
想像するだけでゾクゾクが止まらない。
痛いのに感じる、恥ずかしいのに感じる、そんなことが大好きな私は気の合う仲間と出会って日々調教されることに悦びを感じていた。
「××さんのクリトリス、男性器くらいの大きさですよね。クリ肥大が半端ないですね」
「ふふふ、いいでしょう? 今、あなたを調教している彼にここまでにしてもらったのよ。これがあるととても便利よ。ちょっとしたことなら、このクリトリスを自分の欲求を満たすことができるから。クリ肥大最高」
それはそのクリトリスを自分の中に挿入するということだろうか。
ふむ、それはとても得かもしれない。
私はいつかそんなクリトリスになることを想像して、この調教を楽しんだ。
一週間もするとクリトリスの大きさが親指ほどにまで成長。
「指でしごくと気持ちいいだろう?」
「はい……もう癖になってます」
そんな会話が日常茶飯事になっている。
「けど、あまり慣れてほしくないかな」
「どうしてですか?」
「だって、物足りなくなるだろう? するとさ調教の度合いもハードになるし、残るものなら綺麗な形にしたいだろ。中途半端な調教はみっともないからね」
親指ほどになった私のクリトリスの先端にはリング状のピアスが装着されている。
その輪っかに細いチェーンをつけ、彼に引っ張られながら敷地内を散歩する。
彼の歩幅にあわなくなると。千切れるほど痛く引っ張られるのだが、嫌なのにそれを求めてしまっているマゾ的な人格が芽生え始めていた。

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