神待ちアプリ

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神待ちアプリになってからサイトにいちいち行かなくていい所為か、女の子たちの食いつきがよくなった気がする。
今日も神待ちアプリで女の子と出会った。
スタイルがすごいよくて、やばいくらい抱き心地がよさそう。
「お兄さん、めっちゃありがとう! うち、大阪から出てきて泊まるとこなかったから、ほんまに助かったわ」
彼女は関西弁でそう言った。
俺は多少の訳アリ感に、少々しくじったかなと思ったけど、彼女の身体に魅せられていたので、そのままホテルに案内した。
彼女は荷物を置くと、「じゃあ、東京の思い出作りでもしよかな。お兄さんどんなセックス好き?」なんて聞いてきた。
俺は割合Mっ気があることを伝えると、彼女は「したことないけど楽しそうやな」と言って、俺を後ろ手で縛った。
ニヤリと笑う彼女は本当にS初体験なのかと思うくらいノリノリだった。
俺は「君の好きにしてください」とお願いする。
彼女は「ふーん、じゃあこのままの体制でうちにおねだりしてよ」と言って、俺の尻を突き出すような体制をとらせた。
俺は「お願いします。好きに苛めてください」と再度お願いする。
彼女は俺の目をタオルでふさぎ、後ろで何やら準備をしている。
ガチャガチャと聞こえて、ほどなくして俺の尻にローションが注ぎ込まれたのがわかる。
急な冷たさに驚いたが、そのあとすぐに、バイブ的な何かが入ってきてそれどころではなくなった。
彼女は俺が喘いでいる様子を笑っているようで、目が見えない分耳に彼女の声が響く。
不意に体を反転させられて、チンコに彼女のマンコがかぶさったのがわかる。
後ろも前も犯されて、気持ちよすぎて俺はほどなくしていってしまった。
「今日はありがとー。東京のいい思い出できたし、また今度来た時神待ちのアプリで連絡するから遊んでね」
彼女はそう言うと、次の日大阪へ帰っていった。
神待ちアプリをしばらくはアンインストールできそうにない。
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