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zoom RSS オナニー鑑賞

<<   作成日時 : 2019/02/01 14:36   >>

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高校生の頃はそれこそ毎日のようにオナニーしていた。悶々としていたからね。オナニーしなければ眠れないくらいたまっていたものだ。
男子校だったので女性とは全く縁がなかった。僕にとっての女性とはエロい雑誌のグラビアやテレビのアイドル歌手だった。
さて、困ったのは修学旅行の日だった。自宅ならまだしも、さすがにオナニーはできない。1日1回オナニー必須の僕が、2泊3日もオナ禁できるのだろうか?
さらにもっと困ったことが起こった。僕たちが泊まった旅館には別の高校の生徒も泊まっていたのだ。しかも、それは女子高だった。
旅館の廊下でジャージ姿の女子とすれ違うだけで、僕の心臓と股間は爆発しそうになった。これはどこかでオナニーしなければ、止まらない眠れないこのオナニーは譲れない。
そこで僕はトイレのお世話になることにした。トイレの個室ならば誰にも気づかれないし、紙まであって一石二鳥、オナニーの痕跡も残らない。
こうして洋式便器に座ってちんちんを握り締めた僕だが、ある事に気づいた。隣の女子トイレとの壁が薄いのだ。そのため、女の子の水を流す音や喋り声が丸聞こえなのである。これは幸なのか不幸なのか。幸と言えば、壁越しにものすごいおかずが転がっていること、不幸と言えば一歩間違えれば女の子にオナニー鑑賞されているようなものだ。壁があるとは言え気恥ずかしい、と、逡巡しながらも僕は右手を動かし続けていた。その時、トイレで女子トークする彼女らがこんな会話をしていたのだ。
「男子校の生徒もいるね」「みんなでオナったりしてるのかな?」「やだーオナニー鑑賞とかしたいん?」・・・僕はそれだけでイッてしまった。君たちでオナニーしているのである。しかも、薄い壁一枚隔てた向こうで。
それから20年。あの時の体験が僕の方向性を決定づけたと思う。僕はすっかりオナニー鑑賞にはまってしまったのだ。とは言っても、誰かに見せたり見せられたりするわけではない。女の子がいるところでその声や空気を感じながらのオナニー。例えば、喫茶店のトイレなんかは最適だ。誰にも迷惑をかけない僕の最高の遊戯である。・・・てか、変態ですかね、やっぱし。
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