フェラ友の作り方

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僕の彼女はフェラをしてくれない。いつもと同じセックスにも飽きてきて、最近では彼女の濡れ方もおとなしい。セックスマンネリズムに陥っているのだ。これを打開するにはいつもとは違う刺激を与えることだと思うのだが、彼女はフェラはおろかクンニも拒む。どちらも排泄器官の近隣だ。間接的におしっこを口に含むようなもので、彼女にしてみればスカトロに近い抵抗感があるらしい。それはわからなくもないが、きちんと洗っておけばいいんだし、僕はフェラしてほしいし、クンニもしてあげたい。
ただ、僕は彼女とはセックスでつながっているわけではない。未だにデートしていてもときめくし、彼女の手料理も美味しい。「美味しいね」と料理をほめると彼女はうれしそうににっこりしてくれる。その笑顔がまたかわいくて、機が熟したら結婚することも考えている。しかし、僕の生活におけるフェラ不足は日常に退屈と言うさざ波をもたらす深刻な事態なのだ。
そこでフェラ友募集することにした。バーターで舐め犬募集があれば応じてもいい。あくまでもフェラ友であり、フェラとクンニだけの仲だ。彼女を裏切ることにはならないはずである。こうして、フェラ友の作り方として出会い系サイトを当たってみたのだが、案外とフェラしたい女性が多くてちょっと驚いた。フェラ友と言う言葉があるくらいだから皆無ではないだろうとは思っていたが、これほどまで存在するとは、頑なにフェラを拒む彼女を知っているだけに意外だった。そして、何人かに声をかけてその内の一人とコンタクトを取ることができた。なお、僕のバター犬提案は却下された。フェラするだけでいい、と言うのだ。
その子は僕より年下で、ギャルっぽい女の子だった。そして、僕はネットカフェのカップルスペースで声を押し殺しながら彼女からのフェラを受けた。時間にして30分もなかっただろう。着衣のままろくに会話もなくフェラされただけだ。ネットカフェの利用料以外はお金も請求されず、まるで場末のピンサロのような感じだった。確かに、その子はフェラが上手くて僕の下半身は満たされた。僕が「よかったよ」と言うと、彼女はうれしそうに微笑んでくれた。フェラ友の作り方は案外と簡単だった。ただ、商売でもないのに女の子に何のメリットがあるのだろう。
僕の彼女は料理をほめると本当にうれしそうにしてくれる。それと同じようなうれしみがフェラをほめられた女の子にも存在するのかも知れない。
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