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<<   作成日時 : 2019/06/04 11:52  

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「不倫アプリ、いっぱい入れてるよねー」となーちゃんがベッドの上で勝手に僕のスマホをいじりながら感心したように言った。
当たり前だ。僕はこう見えてもちょっとは名のある塾講師であり、家に帰れば奥さんと子供が待っているマイホームパパだ。塾の生徒であるなーちゃんとの不倫がばれたら、仕事も家庭もたちまち崩壊する。
ロックをかけていることはもちろん、覗き見チェッカーも常備しているし、なーちゃんとの連絡に使うアプリも普段はカメラのアイコンに偽装している。不倫アプリ対策は万全なのである。
僕は「そこまでして不倫したいなんて先生も好きだねー」と笑いながらスマホをいじるなーちゃんの横顔に見惚れながら彼女のお尻の谷間をいじる。教師と教え子なんて禁断の愛だ。しかも年齢差とお互いの立場を考えれば、報われることのないひと時の遊びにしかならないことはわかっている。なーちゃんが僕のお尻への刺激でだんだんうっとりと腰を動かし始めた頃合いを見計らって、スマホをそっと取り上げて彼女の体を優しくあお向けに転がす。すると、もうなーちゃんはすっかり僕を待つ大人の女性の顔になっている。
僕はそんななーちゃんが好きなのだ。サクランボのような幼い乳首をいじっているとなーちゃんが切なそうに唇の間から舌を出し入れし始めたので、それにこたえるように熱いキスを交わす。なーちゃんはそれを待っていたかのように僕の頭をギュッと抱きしめてくれる。
長くは続かない関係である。僕には奥さんと子供がいる。それはなーちゃんにもわかっているはずで、だからこそ、この一瞬の快楽に身を委ねて、一緒にいられる時間を大切にしたい。そのためには、ばれないようにスマホを不倫アプリでガチガチに固めることも必要だ。
僕との激しいセックスに疲れて眠ってしまったなーちゃんを横にしながら、ふと枕もとを見ると、彼女のスマホが置かれていた。何気に手に取ってみると、がっちりとロックはかかっていた。僕が悪戯心から眠っているなーちゃんの指を使って指紋認証をパスさせると、ロックが解除された彼女のスマホにも不倫アプリがぎっしりと詰め込まれていた。
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