オナ指示

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ガバーッと足を開いて、もう私を隠せるものは何もないわ!と言った感じで、広いベッドにしゃがんだ彼女のマンコの上から下までまる見えだ。既に濡れているマンコが部屋のライトを受けて神神しく輝いている。ぱらら~ん、と脳内にBGMが流れて、ついにドラマが始まる。
「さあ、このマンコ、どうしてくれよう?」と、椅子に腰かけた僕はバーボンロックを傾けながらニヤリとする。このマンコを生かすも殺すも僕の口次第だ。その濡れ具合からもう欲しがっていることがわかる。しかし、お腹を空かせたノラネコにエサをやるような慈悲は僕にはない。エサが欲しくば自分で狩って来い。慰めてほしくば自分でやるのだ。自分のことは自分でやれ。
切なそうな彼女の瞳は一心に僕を見つめている。明らかに僕の言葉を待っている。コイツは指示されなければオナニーの一つもできないろくでなし子だ。仕方がない。彼女の望み通りにしてやろう。俺は舌で氷を舐めまわしながら、オナ指示をした。マンコや乳首には触るな。一本一本の指を丁寧に使って、全身を撫でて行け。自分の指だと思うな。お前の指は俺の指だ。強く触るな。全身が総毛だって来るくらいのフェザータッチをしろ。
体が震えてきたな。次は穴だ。まずは鼻、次に耳、次に口。穴と言う穴にゆっくりと指を入れて上下しろ。ただし、マンコとアナルには手を出すな。そう簡単にイカせはしない。だって、お前はともかく俺が楽しめないじゃないか。
ほら、もう乳首が立ってきたな。どんだけスケベやねん。その乳首をつまむとさぞ気持ちイイだろうな。しかし、そんなことはさせないぜ。オナ指示って何だと思う?普段お前が毎日家でやっているようなオナニーを望んでいるわけじゃないだろう?お前の知らないオナニーを俺のオナ指示で体験させてやるんだから、有難く思えよ。フッフッフ。いいぞ、いいぞ、俺も興奮して来たよ、俺にしかイカせてもらえない憐れなお前の姿にな!
「ちょっと早いよ!私なんて、まだマンコにさえ触れてないのに!」
ご立腹の彼女の前には、耐え切れずに床にザーメンをまき散らしてしまって土下座する俺がいた。
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