テレフォンセックス

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 20歳、大学生です。
経済的なゆとりを持っていない僕は、アルバイトに明け暮れる生活を続けていました。
大学生になれば、彼女もできるかもと思いながらも、2年目に突入しても彼女ができず。
それもそのはず。
友達たちとの交流もあまりままならないほどの、アルバイト漬けなのですから。
周囲のやつらは順調に彼女作ってデートやセックスを楽しんでいるのに、僕には美味しい話が少しも来ないのです。

 欲求不満でしたから、エロ雑誌などは購入していました。
悶々とした気分の時、広告に目が。
それはツーショットダイヤル。
電話越しに、エロい話ができるサービスです。
生活は厳しいけれど、いまこの性欲を何とかしなければという危機感から、ツーショットダイヤルを使ってみることにしました。
そこで、大人な人妻とテレフォンセックスを満喫するように!

 繋がったのは30歳の奥様でした。
「はじめましてよろしく」
「こちらこそです」
無難な挨拶から会話をスタート。
此処から大人の話になると思うと、心臓が早鐘を打ちました。
相手もその気でしたから、テレフォンセックスに突入するのは時間の問題でした。
人妻の下着の色を聞くと、素直に「黒」と答えてくれる。
結婚しているのに、知らない男とエロい話をするなんて、スケベ過ぎるって感じでした。
「オッパイモミモミして」
「うん・・あ・・・はっ・・」
切なげな吐息が吐き出されるようになっていく。
欲求不満でしたから、イチモツが凄く元気に反応をしました。
「黒いパンツを脱いで、足を広げてクリちゃんを触って」
「っあ・・・っはぁ・・はっああ・・」
人妻の口から漏れる喘ぎ声に、股間が危険なくらいの硬直に。
人妻の喘ぎ声は絶え間なく続きました。
夢中になってオナ指示を出して感じさせていることに、凄く満足する気分になっていた僕。
彼女の絶頂を待ち、思いっきりザーメンをぶちまけていきました。

 カカオ交換に成功しました。
こうすればあとは、無料でやりとりやり放題。
相手の方もテレフォンセックスパートナーを探していたようで、その後順調に週何度も通話でオナニーを楽しみあっています。
スカイプちゃんねる
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