女性のオナニー

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夢で見たのか現実だったのか分からない。
サークルの飲み会で、二次会に行ったんだよね、そこから記憶があいまいで・・・
近くのサークルのやつの部屋に数人でまた飲んで・・・誰がいて、誰がいなかったのかすら俺は覚えてない。
ふと目が覚めた・・・と思ったけど、今となっては夢だったのかもしれないと思ったり。
隣で寝てた人がオナニーしてるんだよね。
誰だったのか覚えてないけど、「あ、女性のオナニー・・・見なきゃ、チャンス!」って頭では思ってるけど、眠くて体も金縛りにあったみたいに動かないの。
「女性のオナニーなんて見るチャンスないのに!くそ!もっと見せろ!いや、目が開かない・・・っていうか、これ夢?」
そんな感じだった。
朝、十時過ぎにトイレに起きたら、皆まだ寝ててさ。
昨日の女性のオナニー、誰?と思って探したけど、部屋で寝てたのは男ばっかりなんだよ。
飲みすぎて、夢でも見た?と思ったけど、残ったやつらに話聞いたら、夜の三時ごろまでは女の子も何人かいたらしい。
二三人はいたんじゃないかって。
だけど、その中の一人の子がシャワー浴びたいとかなんとかで、そのうちの一人の子の一人暮らし先が歩いて近くにあるっていうから、女の子だけ移動したんだって。
もしかしたら、三時前、誰かがオナニーしてたのかも。
本当に俺、女性のオナニー目撃してたのかも。っていうか、寝ている俺の隣で女性のオナニー・・・もったいない!!!
覚醒してる時にやってくれよ、そういうの!
夢かもしれないけど、現実かもしれなくて、もやもやっとするんだよね。
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オナ指示

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ガバーッと足を開いて、もう私を隠せるものは何もないわ!と言った感じで、広いベッドにしゃがんだ彼女のマンコの上から下までまる見えだ。既に濡れているマンコが部屋のライトを受けて神神しく輝いている。ぱらら~ん、と脳内にBGMが流れて、ついにドラマが始まる。
「さあ、このマンコ、どうしてくれよう?」と、椅子に腰かけた僕はバーボンロックを傾けながらニヤリとする。このマンコを生かすも殺すも僕の口次第だ。その濡れ具合からもう欲しがっていることがわかる。しかし、お腹を空かせたノラネコにエサをやるような慈悲は僕にはない。エサが欲しくば自分で狩って来い。慰めてほしくば自分でやるのだ。自分のことは自分でやれ。
切なそうな彼女の瞳は一心に僕を見つめている。明らかに僕の言葉を待っている。コイツは指示されなければオナニーの一つもできないろくでなし子だ。仕方がない。彼女の望み通りにしてやろう。俺は舌で氷を舐めまわしながら、オナ指示をした。マンコや乳首には触るな。一本一本の指を丁寧に使って、全身を撫でて行け。自分の指だと思うな。お前の指は俺の指だ。強く触るな。全身が総毛だって来るくらいのフェザータッチをしろ。
体が震えてきたな。次は穴だ。まずは鼻、次に耳、次に口。穴と言う穴にゆっくりと指を入れて上下しろ。ただし、マンコとアナルには手を出すな。そう簡単にイカせはしない。だって、お前はともかく俺が楽しめないじゃないか。
ほら、もう乳首が立ってきたな。どんだけスケベやねん。その乳首をつまむとさぞ気持ちイイだろうな。しかし、そんなことはさせないぜ。オナ指示って何だと思う?普段お前が毎日家でやっているようなオナニーを望んでいるわけじゃないだろう?お前の知らないオナニーを俺のオナ指示で体験させてやるんだから、有難く思えよ。フッフッフ。いいぞ、いいぞ、俺も興奮して来たよ、俺にしかイカせてもらえない憐れなお前の姿にな!
「ちょっと早いよ!私なんて、まだマンコにさえ触れてないのに!」
ご立腹の彼女の前には、耐え切れずに床にザーメンをまき散らしてしまって土下座する俺がいた。
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