出会い系アプリ

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「ちょっとトイレ貸してー」と出会い系アプリで知り合ったセフレがトイレに立った。ホテルを取っても良かったのだが、毎度、セフレと会うたびにホテルでは懐が苦しい。だから、今日は僕の自宅に彼女を招いていた。築30年の古いアパートだが、清潔感はあるつもりなので不快な思いをさせることはないだろう。
しばらくすると、トイレからジョー!と豪快な音が響いてきた。放尿音だ。未だに和式便所だからジョー!も致し方ない。ただ、いくら体だけの関係のセフレとはいえ、その辺は水を流すとかして恥じらいは持ってほしいなとちょっと思ったりはした。
もっとも、恥じらいなんて言うが、先ほどまで彼女の大陰唇をくぱあして、ジョー!の大元である尿道口からクリトリスめがけた舐めあげをしたりするような恥ずかしさこの上ない行為をやっている。潮吹きながら「ひー!」とネズミに噛まれた猫のような声を上げて、アナルをひくつかせて天国への階段を駆け上がる彼女の痴態さえ見ている。今さら、セックスの後のジョー!に恥じらいを求めてしまう自分の真理が実はよくわかっていない。
やがて、カラカラカラとトイレットペーパーを手繰る音がしてきた。おしっこで濡れた股間を恥ずかしい格好をしたセフレが拭っているのだ。気づくと、俺は再び勃起していた。ちょっと待て。俺はスカトロ趣味はないぞ。相手は、先ほどまで性の限りを尽くしたセフレが相手だ。今さら、和式トイレ大放尿で興奮するわけがない。しかし抗えない事実として俺は勃起している。結論としては俺はヘンタイだったのだろうか。
そして「あースッキリ」とか言って彼女が戻ってきて「スッキリついでにもう1回する?」と聞いてきた。図らずも俺も準備万端だ。ただ、彼女に触発されたわけではないが俺も尿意を催してきて先にトイレに立った。勃起しながらの放尿は困難を極めたものの、俺もまたジョー!をやった。同じ便器で放尿しあうと言うシチュに俺の勃起は収まるところを知らなかった。
そして、戻った後、自分のイキリ立ちを沈めるかのように彼女の股を開くと、乾いていたはずのあそこが既にしっぽり濡れていた。「放尿音でちょっと興奮しちゃった」と彼女は言った。どうにも俺たちは似た者同士だったらしい。
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テレフォンセックス

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 20歳、大学生です。
経済的なゆとりを持っていない僕は、アルバイトに明け暮れる生活を続けていました。
大学生になれば、彼女もできるかもと思いながらも、2年目に突入しても彼女ができず。
それもそのはず。
友達たちとの交流もあまりままならないほどの、アルバイト漬けなのですから。
周囲のやつらは順調に彼女作ってデートやセックスを楽しんでいるのに、僕には美味しい話が少しも来ないのです。

 欲求不満でしたから、エロ雑誌などは購入していました。
悶々とした気分の時、広告に目が。
それはツーショットダイヤル。
電話越しに、エロい話ができるサービスです。
生活は厳しいけれど、いまこの性欲を何とかしなければという危機感から、ツーショットダイヤルを使ってみることにしました。
そこで、大人な人妻とテレフォンセックスを満喫するように!

 繋がったのは30歳の奥様でした。
「はじめましてよろしく」
「こちらこそです」
無難な挨拶から会話をスタート。
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相手もその気でしたから、テレフォンセックスに突入するのは時間の問題でした。
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結婚しているのに、知らない男とエロい話をするなんて、スケベ過ぎるって感じでした。
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「うん・・あ・・・はっ・・」
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「黒いパンツを脱いで、足を広げてクリちゃんを触って」
「っあ・・・っはぁ・・はっああ・・」
人妻の口から漏れる喘ぎ声に、股間が危険なくらいの硬直に。
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 カカオ交換に成功しました。
こうすればあとは、無料でやりとりやり放題。
相手の方もテレフォンセックスパートナーを探していたようで、その後順調に週何度も通話でオナニーを楽しみあっています。
スカイプちゃんねる
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センズリ鑑賞

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高校の時だけど、一時期男子のセンズリ鑑賞してたことがあるんだよね。
別にオフィシャルで募集してたわけじゃないの。
ただ、彼氏と別れた後に、そういうセンズリ鑑賞してもらっていいですか、みたいなお誘いを受けることが多くなって・・・
多分男子の中で噂でも広がったんじゃないかなぁ。
前の彼氏、私のことヤリマンだの何だの吹聴してたのかもしれない。
どうしてセンズリ鑑賞で、セックスのお誘いではないのかって言えば、理由があったらしい。
男子のほぼすべてが、センズリ鑑賞した後、私にアドバイスを求めるんだよね。
あと、チンコ採点してもらいたいって。
自分のオナニーが一般的にどうなのか、チンコのサイズや色や形が他の人と比べてどうなのかってところが知りたかったみたい。
それで、男のチンコに慣れてる(であろう)私に採点して欲しい、と。
私も最初はふざけて「70点かな。もうちょっとタイミング良かったら80点はあげられる」とか「65点!時間かかりすぎて、セックスの時に女の子が大変だよ」とか。アドバイスしてあげてた・・・。
中には、2度、3度と、センズリ鑑賞してほしいって言いに来る男子もいたよね。
「こんな感じのオナってどう?」って見せに来るんだよ。
まるで、私がセックス指南してるみたいな?そんな感覚。
確かに、その世代の女子にしては、経験豊富だったからね、私。
援交じゃないけど・・・それに近いこともしてた時期あるし。
彼氏の前にも、何人かとしてたし。
彼氏と付き合ってる間も、浮気というほどじゃないけど・・・してたし。
チャットオナニー
センズリ鑑賞
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