乳首責め

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出会い系サイトで口説いた女の子とようやく会えることになって「よし、ここは俺の得意の乳首責めでひーひー言わしたるでー!」と思っていたのだが、実際に出会った彼女がなかなか脱ぎたがらない。まあ、直前になって怖くなることは彼女くらいの年代ではよくあることだ。俺は優しい言葉をかけて貴重品を扱うように彼女をホテルのベッドへと導いた。きっと、恥ずかしいんだろう。でもその恥じらいが俺の最大の萌えポイントになってしまっていることを彼女はわかっていない。
「このままじゃダメ?」と彼女が言うので「ありのままの君の姿を見たいんだ」とか何とかかんとか俺は彼女の心をほぐすように肩に手をかけた。やがて、彼女は意を決したように、上着を脱いで僕の前でパンツを下した。もしかしたら、この子は男性の前で脱いだことがないのか?もしかして、処女なの?ねえ、処女なの!?と語り掛けたい気持ちを堪えて、僕は彼女のマン毛をふさふさと感じるようになでながらベッドに横たわらせた。
だが、妙な光景だった。ベッドの仰向けになる彼女は両腕で胸を覆うように隠していた。それもブラジャーをつけたままで。下はまんこまるだしなのに、胸だけ執拗にガードするのは何なのだろう?貧乳コンプレックスでもあるのか?と思ったのだが、腕の下のバストはそれなりの膨らみを見せている。
とりあえず、このままでは、幾人もの女を昇天させた俺の得意の乳首責めができない。
あ、わかった!たぶん、脱がせることからプレイが始まってるんだ!と、俺は解釈した。そして、半ば強引に彼女の腕を避けて、唇でブラジャーを噛んでその胸を明りの下に露出させた。このウブそうな女の子を、俺の得意の乳首責めで天国に送っちゃうぞ!
・・・と思ったら、そこに乳首はなかった。陥没乳頭と言うやつだったのだ。
「ごめんなさい」となぜか彼女は俺に謝ってきた。その泣きそうな様子から陥没乳頭を気にしていることが痛いほど伝わってきた。だが、俺は「気にしなくていいよ」と彼女の乳房に唇を寄せた。
俺は知っている。もちろん、手術が必要な陥没乳頭もある。だが、本人が気づいていないだけでただ単に埋もれているだけの場合もあるのだ。そして、俺は勃起不全の男のチンコを咥えるように彼女の乳輪に沿って乳首を吸い上げ始めた。俺の得意技の乳首責めは、何人もの女の陥没乳頭を救ってきた実績があるのだ。俺の唇と舌による手術が彼女の性感に火をつけたことは、股の間に挟んだひざの濡れ具合が語っていた。
センズリ鑑賞
無修正のマンコ

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