テレセ掲示板

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「オシリにデキモノをこしらえちゃってさ。悪いけど、ここは触らないでくれる?」と、テレセ仲間のシオリさんにお願いされた。
「こすれると結構痛いんだよね。仕事ではクッション敷いて凌いでいるけど、きっと周りからは痔だと思われてるんだろうなあ」
そう言いながらシオリさんは笑っていた。
じゃあ、正常位は床とこすれて結構痛いよね?バックでする?と聞くと「バックだとパンパン!てした時にきっと移っちゃうからやめておいた方がいいよ」と言われた。オシリのおできが感染するのかどうかはわからないが、オシリがどことも接触しない体位は何だろう?と一緒に考えた挙句、騎乗位に落ち着いた。
「あーいいねー。私、やったことないけどちゃんとできるかな?」
と、シオリさんはもうその気になっていた。正直なところ、僕も騎乗位は初体験だ。正常位もバックも基本的にコントロールするのは男性であるが、騎乗位はどちらかと言うと女性主導になる。僕はそんなセックスはしたことがなかった。
しかし、まあ何と言うかまじめな人である。シオリさんとはテレセ掲示板が縁で知り合ってしょっちゅう無料通話アプリでテレセをしている。そう、テレセなのだ。オシリのデキモノなんて自己申告してもらう必要はないのであり、テレセなんだからシチュエーションは正常位でも、本当にベッドにオシリを付ける必要なんてないのだ。
でも、僕はそう言う律儀なシオリさんとのテレセが好きだった。テレセ掲示板と言いながら電話口の向こうで喘ぐだけの適当なテレセしか体験したことがなかった僕に、テレセの本当の面白さを教えてくれたのは彼女だった。
お互いに初めてのテレセでの騎乗位挿入に戸惑いながらも、オシリの痛みをこらえながら僕の上で腰を振ってくれているシオリさんの姿が容易に想像できて、その日は最高のテレセを体験できた。そしてそれが彼女との最後のテレセだった。
単なるオシリのデキモノだと思っていたしこりが実は皮膚がんであり、それがシオリさんの臓器に転移して、3か月が経つ。
「ごめーん。さすがにこの体じゃセックスできないわ」
と、入院しているベッドの上からシオリさんはお詫びの電話をかけてくれた。それは病魔に侵されている人間のものとは思えない明るい声だった。シオリさんは最後の日までテレセのリアルに拘ったのである。
エロイプ掲示板
チャットオナニー

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 エロイプ掲示板で知り合った男性と、見せ合いのオナニーを満喫してしまいました。
オチンチンを見る興奮。
これ、かなり刺激的ですね。

 34歳の主婦をやっています。
家庭内はセックスレス。
不満だったんです。
パートのない日は、昼間1人でこっそりとオナニーをしていました。
指だけでは飽き足らず、オモチャまで購入。
それでも、どこか物足りなさを感じちゃったりして。
もう少し刺激が欲しいなんて思って、エロイプ掲示板に手を出してみました。
刺激的な指示を出してくれる男性と出会えるかもしれない。
そんな予感を、エロイプ掲示板に感じてしまっていた私です。

 34歳の私と繋がってくれたのが、21歳の大学生でした。
まさか、こんな年齢の若い男の子とやりとりになるなんて考えてもいませんでした。
若いだけに積極的。
「どんな下着なんですか?」とか「どんなところが感じるんですか?」って、聞かれちゃって凄い恥ずかしい気分に。
でもそれが、興奮に繋がっていきました。
「ほら、不満なクリちゃんを触って」
「はい」
素直に返事をしてオナニーを始める。
「アヘ声が、凄いスケベなんだね」
こう言われて、心臓バクバクでした。
「ほら、オチンチンがコチコチなんだよ。見たいんじゃない?」
「うん・・・」
彼はカメラを起動して、その大きな肉棒を私に見せてきたのでした。
とても立派でした。
硬そうでした。
うっとりした気分と、卑猥な気分が心の中で爆発して広がっていくような感じ。
指の動きが激しくなっていきました。
若い男の子が、オナニーをしているのを見ながら、夢中になってクリちゃんに刺激を与え、さらにオモチャまで使って快楽を味わってしまったのでした。

 若い男の子にリードされて、いっぱい興奮できました。
相手は継続したいと言ってくれ、週に何度か一緒にオナニーをする関係にも。
若いオチンチンみながらオナニーをするの、凄い刺激です。
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