お金恵んでくれる人

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 お金恵んでくれる人を発見したと、高校時代の友人が言い出しました。
LINEの通話で、彼女は嬉しそうにお喋りしていました。
「それって、パパ活?援交?」
「体は売らないよ(笑)」
「だって、コロナがあるのに、パパ活なんて大丈夫なの?」
とても気になる部分でした。
緊急事態宣言が無くなったとは言え、コロナが消滅したわけではありません。
今だって密は危険だとされています。
頻繁に感染者の数が報告されています。
「違うの、オフラインにならないの」
「えっ、どういうこと?」
とても気になる内容でした。
「オンラインでパパを探して、オンラインでパパと楽しむの」
それは計り知れない衝撃を感じました。

 お金恵んでくれる人と、彼女はZOOMでお酒を楽しむと言いました。
「これなら感染しないでしょ。今オンライン飲み会ってブームな部分があるじゃない。だから相手探しやすいかもよ」
彼女の言葉に、私のハートが刺激されてしまいました。
24歳、中小企業で働くOLの私。
収入は決して高くない。
いや、確実に足りないのです。
お金恵んでくれる人と出会えたら助かるのです。
感染のリスクのないオンラインなら、なおさら最高です。
「出会い系アプリを利用する。リッチな人に声をかける。もちろんサシ飲み希望の人だよ。ギャラ飲みの雰囲気は出さずに、相手と楽しくお酒を飲んで、収入が減って困ってるって話もちょっとする。そうするとね、助けてくれる人もたまに出てくる。継続したパトロンになってくれたら、定期収入だよ」
友人の言葉に、心が激しく動き続けてしまいました。

 お金恵んでくれる人探しにすぐ乗り出しました。
出会い系アプリを使って、サシ飲み希望者に声をかける。
入念にプロフをチェックしてからメールを送ってきました。

 3人目の男性で、やっと支援して貰うことに成功。
しかも「継続出来る?」って言って貰えました。
都度の2万支払いです。
これ、とんでもない大きな金額です。
飲む時間は、一時間から二時間程度。
それで2万円が私のものに。
今考えているのは、サシ飲みの男性をさらに増やしていくことです。
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