オンラインのギャラ飲み

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友達とルームシェアをしています。俺はフリーターで、友達はちゃんとしたところで働いていて、家賃も友達の方が多く払っていますが、俺は居酒屋のバイト経験を生かし料理とかは家事系は俺が担当しています。そのせいか友達は結婚しないでこのままの生活でもいいと言っていますが、女性好きなので最近ではキャバクラがコロナで行けなくなったからオンラインのギャラ飲みを利用しています。正直オンラインで飲む気持ちが俺には分からないし、オンラインのギャラ飲みは直接会って話すわけではないから何がいいかよく分からないなと思ってしまいます。
そんなある日、家に帰ると友達に彼女が出来たのか部屋の中から女性の声が聞こえました。そして、俺が帰って来ていると分かっているのにHを止めずに喘ぎ声が聞こえました。そのせいで声を聞いただけで興奮してしまう俺。そのため、友達の彼女が帰った後も友達に会うのが気まずく寝ているふりをしています。
それから数週間後、家に帰ると友達の彼女がいました。合鍵を貰ったみたいですが、友達は仕事が残業になりまだ帰れないみたいでした。俺は友達の彼女と二人でいるのが気まずくなりとりあえずお腹が空いたので彼女の分まで料理を作ってあげました。喜んで食べてくれてその姿がとても嬉しかった。「こんなに美味しい料理が出来るなら彼よりあなたと付き合った方がいいかもね。」と、言って俺に近づきます。正直、友達の彼女じゃなければ俺も近づきたいけれど、友達の彼女だからそれが出来なく一歩引くとクスッと笑われてしまいました。
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お金恵んでくれる人

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 お金恵んでくれる人を発見したと、高校時代の友人が言い出しました。
LINEの通話で、彼女は嬉しそうにお喋りしていました。
「それって、パパ活?援交?」
「体は売らないよ(笑)」
「だって、コロナがあるのに、パパ活なんて大丈夫なの?」
とても気になる部分でした。
緊急事態宣言が無くなったとは言え、コロナが消滅したわけではありません。
今だって密は危険だとされています。
頻繁に感染者の数が報告されています。
「違うの、オフラインにならないの」
「えっ、どういうこと?」
とても気になる内容でした。
「オンラインでパパを探して、オンラインでパパと楽しむの」
それは計り知れない衝撃を感じました。

 お金恵んでくれる人と、彼女はZOOMでお酒を楽しむと言いました。
「これなら感染しないでしょ。今オンライン飲み会ってブームな部分があるじゃない。だから相手探しやすいかもよ」
彼女の言葉に、私のハートが刺激されてしまいました。
24歳、中小企業で働くOLの私。
収入は決して高くない。
いや、確実に足りないのです。
お金恵んでくれる人と出会えたら助かるのです。
感染のリスクのないオンラインなら、なおさら最高です。
「出会い系アプリを利用する。リッチな人に声をかける。もちろんサシ飲み希望の人だよ。ギャラ飲みの雰囲気は出さずに、相手と楽しくお酒を飲んで、収入が減って困ってるって話もちょっとする。そうするとね、助けてくれる人もたまに出てくる。継続したパトロンになってくれたら、定期収入だよ」
友人の言葉に、心が激しく動き続けてしまいました。

 お金恵んでくれる人探しにすぐ乗り出しました。
出会い系アプリを使って、サシ飲み希望者に声をかける。
入念にプロフをチェックしてからメールを送ってきました。

 3人目の男性で、やっと支援して貰うことに成功。
しかも「継続出来る?」って言って貰えました。
都度の2万支払いです。
これ、とんでもない大きな金額です。
飲む時間は、一時間から二時間程度。
それで2万円が私のものに。
今考えているのは、サシ飲みの男性をさらに増やしていくことです。
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