援交アプリ

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援交アプリで女の子をひたすら口説いていたら、その一人から「乱交に興味あります?」て聞かれた。
乱交パーティーか。いや、興味がないことはないが、援交で乱交ってなんだそりゃ?と詳しく聞くと、会員制の乱交パーティークラブがあるんだそうだ。男女問わず参加者を引っ張ってきたら、紹介者にはバックがあるようで彼女は僕を誘ったらしい。
料金は援交アプリで援交するのとさほど変わりはなかった。それでいて、乱交だから何人もの女と援交できる。まあ、そこまで精力と体力が持つかは疑問ではあるが、セックスありの合コンと考えたらこんな楽しめるものはないのではないか。
僕が口説いていたその彼女もパーティーに参加すると言う。たとえ、1ミリたりともチンピクしないブスゴンやおばちゃんばかりだとしても、彼女が参加するなら彼女とだけやることを考えればいいだけだ。僕は何事も経験だとパーティー参加を決めた。
料金は良心的に先払いだった。受付をしていたのは僕を誘った彼女だった。「私も後で参加するから楽しんできてね」とウインクしてくれた。受付が終わって彼女が合流するまで僕のチンコ力は維持できるのだろうか?と期待と不安でワクワクビンビンだった。
部屋に通されると、僕のようなおっさんが何人かいた。しかし、女性は一人もいなかった。このおっさんたちと穴兄弟になるのか、と考えるとちょっと複雑な気持ちもあった。
しかし、いつまでたっても女性は来なかった。用意されていたお茶やスナック菓子をつまみつつ「なんだかおかしくないすか?」と近くのおっさんと言葉を交わした。「乱交って言っても女性相手とは言ってなかったですよね?」「じゃあ俺たちで乱交?いやーそれはないない」と最初は笑っていたが、女性ではなくてどんどん入ってくるおっさんたちの姿に時間経過とともに、不安しかなくなっていた。そして様子見に部屋を出ると、受付していた女の子たちは消え失せていた。ここでようやく騙されたことに気づいたわけだ。
「そんな上手い話無いっすよね」「ビールでも買ってきましょうか。おごりますよ」「アホな我々にカンパーイ!」と、僕はすっかり援交で乱交と言う言葉につられてこの場に集ったエロいおっさんたちと仲良くなったのでした。
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